イベント 特別講演無料

E-S1 2月27日 [水] 10:00~11:00
<企業ブランディング/販促①>

デジタル時代のイベントとは?
~トヨタのファン・マーケティング~

土橋 代幸

(株)デルフィス
常務取締役

土橋 代幸

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  • デジタルマーケティング手法が進化を続ける一方で、ファン化・リピーター獲得には顧客とのダイレクト・コミュニケーションが益々重要になってきている。ライフスタイルや嗜好が多様化するなかで顧客に選ばれる企業になるには、どのような企業ブランディングが必要となるのか。トヨタ自動車のマーケティングに長年携わってきた経験を踏まえ、「イベント」「デジタル」「マス」これからのマーケティングの方向性を語る。
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  • 土橋 代幸 1984(昭和59)年4月 トヨタ自動車㈱入社 財務部
    1990(平成02)年10月   同社      宣伝部
    2013(平成25)年4月 ㈱トヨタマーケティングジャパン 取締役
    2018(平成30)年6月 ㈱デルフィス 常務取締役

    その他の主な役職
    ・日本アドバタイザーズ協会(JAA)顧問
    ・全日本シーエム放送連盟(ACC)新事業検討委員長
E-S2 2月27日 [水] 12:30~14:00
<SNS・インフルエンサー活用①>

SNSを活用してイベント効果を最大化!Facebook、Instagram、Twitterの活用術

三木 悠輝

アライドアーキテクツ(株)
アカウントプラン二ング部
副部長

三木 悠輝

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  • Facebook、Twitter、InstagramなどSNSの拡散やデータ活用は、マーケティングにおいて見逃せない施策となっている。イベントにおいてSNSを活用して「話題化」をどう作り上げるか?イベントで得たデータをどう活かすか?本講演では、すぐ実践できる集客やマーケティング施策について解説する。
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  • 三木 悠輝 1989年 大阪府生まれ
    前職エフエム大阪を経て、2014年アライドアーキテクツ株式会社入社。
    SNSアカウント運用代行、広告運用、プロモーション企画など100社以上のSNSマーケティング支援を経験。
    現在、上場企業向けアカウントエグゼクティブとして、ソーシャルメディアを中心とした効果最大化プランニングと実行支援を担当。

UUUMが語る 進化するインフルエンサーマーケティング

市川 義典

UUUM(株)
執行役員
バディ・プランニングユニット

市川 義典

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  • マーケティング手法のひとつとして定着したインフルエンサー施策をどのように活用すれば、イベントビジネスでの集客・販促に繋がるプロモーションが行えるのか。本講演では、様々なイベントでの集客・宣伝事例や企業プロモーションの成功事例を紹介する。
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  • 市川 義典 1978年生まれ。2001年、大学卒業後に映像音響会社へ入社。動画システムや制作に携わり、2006年インターネットメディアレップに転職。
    転職後はポータルサイト、ソーシャルメディア、動画サイトなどのメディア担当として活躍。2009年には大手広告代理店などと連携しメディアプランや企画開発を行う。2014年にWEBCMに特化したサービスサイトなどを立ち上げ、インターネット動画市場拡大を目指す。2015年動画市場の飛躍を実現するため、UUUM株式会社へ入社。
E-S3 2月28日 [木] 12:30~14:00
<企業ブランディング/販促②>

アサヒ飲料が展開するブランド・マーケティング
~ファン育成イベントやESG活動による「価値創造」~

大越 洋二

アサヒ飲料(株)
執行役員
マーケティング本部長

大越 洋二

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  • 「三ツ矢サイダー」、「ウィルキンソン」、2019年発売百周年を迎える「カルピス」などロングセラーブランドを有するアサヒ飲料。
    近年では、ブランド価値の向上により自社製品、顧客、社会への新たな「価値創造」をキーワードにマーケットへの訴求力を高めてきた。
    本講演では、ブランド価値向上、ファン育成マーケティングとESG活動など社会貢献活動との両立に関して解説する。
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  • 大越 洋二 1984年4月早稲田大学卒業。カルピス(株)に入社後、マーケティング、事業運営に携わり、米国、タイ国駐在を経て2014年4月アサヒ飲料社入社。
    2015年3月より現職、現在に至る。

戦略PR ~「人を動かす」法則~

本田 哲也

ブルーカレント・ジャパン
代表 戦略PRプランナー

本田 哲也

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  • 大量の情報がデジタルで入手可能な一方で、現在、アナログなコミュニケーションであるイベントが再評価されている。企業評価、顧客体験を高めるイベント活用とは?本講演では、マーケティング業界にPRブームを巻き起こしたブルーカレント・ジャパンの本田哲也が、その『戦略PR』について、国内外の成功事例を交え解説する。
プロフィールはこちら
  • 本田 哲也 「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」にPRWeek誌によって選出された日本を代表するPR専門家。99年、世界最大規模のPR会社フライシュマン・ヒラードの日本法人に入社。
    2006年、ブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。2009年に『戦略PR』(アスキー新書)を上梓し、広告業界にPRブームを巻き起こす。
    『広告やメディアで人を動かそうとするのは、もうあきらめなさい。』(田端信太郎氏との共著、ディスカヴァー刊)などの著作、国内外での講演実績多数。
    Jリーグマーケティング委員や外務省のアドバイザーを歴任。2015年の『PRWeek Awards』にて「PR Professional of the Year」を受賞。
    世界最大の広告祭「カンヌライオンズ」にて、2017年にPR部門審査員、2015年と2018年に公式スピーカーを務める。
E-S4 2月28日 [木] 15:00~16:30
<日本版IRの未来>

日・英 同時通訳

世界に学ぶ 日本版IRの理想形とは

<モデレーター>

北谷 賢司

AEG(アンシューツ・エンタテイメント・グループ)米国本社
エグゼクティブ・バイスプレジデント
アジア担当 日本代表/
金沢工業大学虎ノ門大学院 教授
コンテンツ&テクノロジー融合研究所所長

北谷 賢司

<パネリスト>

Ed Bowers

(同)日本MGMリゾーツ
最高経営責任者
兼 代表執行役員

Ed Bowers

<パネリスト>

中條 辰哉

ラスベガス・サンズ
国際マーケティング担当
シニアバイスプレジデント

中條 辰哉

<パネリスト>

William Shen

シーザーズ・エンターテイメント・ジャパン
日本社長
兼 代表執行役員

William Shen

講演内容はこちら
  • 日本で盛り上がりを見せているIR関連事業。日本版IRにとって必須要件とされているエンターテイメント、MICEなどの付随事業は、どのような形で展開されるのか。世界の統合型リゾート事業をリードする3社が、それぞれの国際的な事例とともに、日本版IRの付加価値を高める事業戦略・展望を語る。
プロフィールはこちら
  • 北谷 賢司 AEGのエグゼクティブ・バイス・プレジデント、アジア担当兼、エグゼクティブ・ディレクター日本担当に17 年 9 月に就任した北谷は、北米、アジア、日本に於いてメディア・エンタテイメント産業の論客として広くその名を知られる存在である。
    ワシントン州立大学コミュニケーション学部放送報道学科を卒業後、ウイスコンシン大学マジソン本校大学院にて通信法、メディア経営を専攻し、修士号と博士号を 78 年、81 年に取得。母校ワシントン州立大学助教授に就任、放送報道、制作、経営を担当、その後、インディアナ大学に招聘され。テレコミュニケーション学部経営研究所で副所長を務めた。 80 年代初期から日本の放送産業、商社から北米のメディア・エンタテイメント産業における実務を伴う顧問を委嘱され、日本テレビ放送網では「鉄腕アトム」や「バチカン・システナ聖堂壁画修復ドキュメンタリー」英語版の脚本監修と制作を行い、TBSでは「世界バレーボール選手権」や「世界フィギュアスケート選手権」などの放映権獲得交渉を担当、米国法人、オランダ法人、TBSメディア総合研究所の設立と経営に携わった。
    また、伊藤忠商事宇宙通信事業本部では顧問として国内CATVの設立を指導、サントリ ー、TBSと共同でロサンゼルスに映画投資ファンドを構築し、ハリウッド大手スタジオへの日本からの初の投資事業を立ち上げた。
    東京ドーム完成に伴い、89 年、同社に招聘され、本社取締役兼米国法人社長に就任、以降10 年以上に渡り「ローリング・ストーンズ」、「マイケル・ジャクソン」、「マドンナ」、「サイモン&ガーファンクル」などの大型音楽興行や「NFLアメリカンボウル」、「NBA公式戦」などを自社招聘、国内最大の国際興行事業者として位置づけられることを齎した。また、米PGAツアーとの独占ライセンス契約によりスタジアム・デザインに特徴のあるTPCコースを水戸、馬頭、市原で開場、高級RV車、エアストリームの独占輸入代理店権を獲得、「マドンナ」ブランドのアパレル事業を組成するなど、東京ドーム・グループ全体の事業に貢献した。
    99 年、SONYの出井社長に招聘され、同社執行役員兼米国本社エグゼクティブ・バイス・プレジデントに就任、米州に於ける映画、音楽、電器事業のマーケティング統括を委ねられ、600 億円以上の広告宣伝費の媒体購入一本化を実現した。SONYグループのイベントである「ドリーム・ワールド」や「ハワイアン・オープン」などの国際的な企業イベントの企画、運営を担務した。
    04 年に帰国以降も、SONY顧問として 06 年まで主にB2B事業の支援を行い、その後、ぴあ社外取締役、ローソン顧問を経て、10 年に金沢工業大学虎ノ門大学院教授、同コンテンツ&テクノロジー融合研究所長に就任した。11 年からは兼務で、エイベックス・グループ・ホールディングス特別顧問、同インターナショナル・ホールディングス社長に就任、4か国の現地法人社長も兼務し、音楽事業の国際化に携わった。
    著書として「アメリカのCATV」(電通)、「エンタテイメント・ビジネス」(新潮社)、「エンタテイメント新世紀」(ぴあ総研)、「人を動かす力、お金を動かす力」(サンマーク出版)
  • Ed Bowers エド・バワーズは、2014 年10 月より、合同会社日本MGM リゾーツおよび合同会社 MGM リゾーツ・西日本の最高経営責任者 兼 代表執行役員として、MGMリゾーツ・インターナショナルの日本におけるビジネスをリードしている。また、MGMリゾーツ・インターナショナルのグローバル開発担当エグゼクティブ・バイスプレジデントとして、同社の海外および米国国内における開発プロジェクトにも従事している。
    2003 年2 月にMGM リゾーツ・インターナショナルに入社して以来、アジア、ヨーロッパ、米国において、事業開拓の主要メンバーとして関わってきた。同社の開発チームは、バワーズのリーダーシップの元、過去5 年間で、マサチューセッチュ州スプリングフィールドおよびワシントンDC に近いメリーランド州プリンス・ジョージズ郡のゲーミング・ライセンスの取得に成功した。MGMリゾーツは2016 年12 月にメリーランド州でMGM ナショナル・ハーバーを開業し、2018 年にはマサチューセッツ州でMGM スプリングフィールドを開業する予定。
    1988 年に、英国ケンブリッジのアーサー・アンダーセンにて監査業務のキャリアをスタートし、1994 年には同社のラスベガス・オフィスへ配属された。その後、1999 年にシニア・マネジャーに抜擢された。ゲーミング業界の大手企業の監査を担当するほか、カジノ運営会社やゲーミング協会、そして同業界への進出を検討する企業に対して戦略的なコンサルティングを幅広く行ってきた。また事業買収や売却など、大規模な企業取引に関するコンサルティングも数多く手掛けた。
    1991 年、英国公認会計士の資格を取得。1988 年に英国ダラム大学でスペイン語の文学士号、最優等学位を取得。
  • 中條 辰哉 世界最大のゲーミング会社、ラスベガス・サンズの国際マーケティング担当シニアバイスプレジデント。日本の一流客を世界8カ所にあるラスベガス・サンズの施設に誘致するためのマーケティング活動をマネージメントしている。
    ゲーミングマーケティングの専門家として25年の経験を有する。15年前、ラスベガス・サンズが所有するラスベガスの統合型リゾート、ベネチアンとパラッツォで、同社でのキャリアをスタートした。ラスベガス・サンズ以前は、複数の大手ホテルや統合型リゾートで同様の役職に就いていた。
    大阪商業大学大学院地域政策学研究科の博士課程を修了。ネバダ州立大学ラスベガス校ホテル経営学部カジノ経営学科で修士号を取得。
    複数の学位論文や研究論文に加え、著書『日本カジノ戦略』(新潮社、2007年)を出版している。また、2014年に最新版が発行された『カジノ導入をめぐる諸問題』内の複数の章を執筆した。
    愛知県出身。趣味はトレーニング。
  • William Shen 世界的な統合型リゾートを日本に設立するというシーザーズの取組みを東京オフィスより統括。シーザーズ・コリア合弁会社の共同CEOを兼任し、広さ17万㎡、総工費8億ドルに上る韓国仁川での旗艦IRリゾートの開発を主導。本職就任前には香港を拠点とするアジア事業開発バイスプレジデントとして、アジアにおける同社初のゲーミングライセンス取得、アジアにおける初の合弁事業の交渉を大手不動産開発会社との間で成功させた実績を有する。また中国のゴルフ専門誌から「ベストゴルフコース」として表彰されたシーザーズ・ゴルフ・マカオの設計・建設・運営を指揮。シーザーズ入社以前はベイン・アンド・カンパニーのボストンおよびシンガポール拠点にて、戦略コンサルタントとしてコンシューマー製品、小売、メディア、エンターテイメント業界の多国籍クライアント企業を担当した。
    マサチューセッツ工科大学より経済学士号取得。スタンフォード大学経営大学院よりMBA取得。
E-S5 3月1日 [金] 10:00~11:30
<テーマパークビジネス>

来場者数5年間で80万人増加!のピューロランド
顧客体験の新たな創出とは?

小巻 亜矢

(株)サンリオエンターテイメント
取締役
サンリオピューロランド
館長

小巻 亜矢

講演内容はこちら
  • 毎日いくつものショーやイベントを開催し、来場者を魅了し続けるサンリオピューロランド。ハローキティ、ぐでたまなど、サンリオキャラクターを多角的に活躍させて多くのリピーターを獲得し、来場者数を増やしている。本講演ではピューロランド館長自ら、ピューロランドが挑戦し続ける顧客体験の新たな創出について語る。
プロフィールはこちら
  • 小巻 亜矢 東京都生まれ。大学卒業後株式会社サンリオに入社。結婚退職、子育てを経て2008年に株式会社サンリオ内グループ企業として株式会社Nalを設立し女性活躍支援を推進、同時に子育て支援のNPO法人ハロードリーム実行委員会設立。
    2013年に「対話的自己論」を研究テーマに東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。
    2014年よりサンリオエンターテイメントにてテーマパーク経営に携わる。
    仕事を通して、相互成長を図ることをモットーにしている。

ハウステンボスが仕掛ける 日本一・世界一のイベントづくり
~V字回復のカギはイベントにあり~

柚木 達矢

ハウステンボス(株)
営業本部
営業業務部
部長

柚木 達矢

講演内容はこちら
  • 長年赤字経営だったが、オンリーワン・ナンバーワンのイベントやショーを企画することで、入場者数を2.5倍の310万人までアップさせ、V字回復を遂げたハウステンボス。これまでの話題を集めたイベント事例から、企画のノウハウや哲学を紹介するとともに、ハウステンボス成功の軌跡を語る。
プロフィールはこちら
  • 柚木 達矢 1974 年 9 月12 日 生 44 歳
    ・最終学歴 神戸学院大学 法学部 卒(1996 年3 月)
    ・略歴
    1996 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 入社
    販売部 配属
    2000 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 大阪支社 営業主任
    2008 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 名古屋営業所 所長
    2009 年 10 月
    ハウステンボス株式会社 大阪支社 営業課長
    2010 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 東京支社 営業課長
    2011 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 大阪支社 支社長
    2012 年 4 月
    ハウステンボス株式会社 営業統括本部 部長
    2016 年 8 月
    ハウステンボス株式会社 パーク&営業推進室 室長 兼
    CS推進課 部長
    2017 年 2 月
    ハウステンボス株式会社 営業統括本部 部長 兼
    CS推進課 部長
    2018 年1 月
    ハウステンボス株式会社 営業本部 営業業務部 部長
E-S6 3月1日 [金] 12:30~14:00
<SNS・インフルエンサー活用②>

SNS活用によるイベント集客術!
~工夫次第でイベント後にも情報拡散~

田中 孝治

(株)シェアコト
代表取締役

田中 孝治

講演内容はこちら
  • Instagram、LINE、Twitter、Facebookなど、マーケティングにおいて重要性を増すSNS。本講演では、イベント成功に向けた短期的SNS活用と、長期的な関係構築に向けたSNS活用を解説する。
    さらに、それぞれの利点・難点を踏まえた効果的なSNS活用を基礎から応用例まで紹介する。
プロフィールはこちら
  • 田中 孝治 2006年、株式会社ミスミ入社後、機械部品の企画、新市場参入戦略の策定・実行に従事。
    2010年、株式会社シェアコトを創業。企業のSNSアカウント運用支援サービス、SNSのAPIを活かしたキャンペーン作成サービスなどを累計300社以上に提供。
    ソーシャルメディア上に現れるユーザーの声・感動体験に、企業がどう向き合い・どのように活用するべきかを日々模索をしながら、成功事例の創造に邁進。

リアルイベント×インフルエンサー
~メルカリのマーケティング戦略~

丹下 恵里

(株)メルカリ
マーケティンググループ
シニアマーケティングスペシャリスト

丹下 恵里

講演内容はこちら
  • ユーザーとのより深いコミュニケーションを実現するインフルエンサーマーケティング。メルカリでは、より多くのお客様と接点を持つにあたり数多く活用してきた。
    本講演では、『Mercari Merci Fes』等自社主催イベントや、『YouTube FanFest』『東京ガールズコレクション』などの協賛イベントを題材に、集客や効果測定が難しいリアルイベント施策でインフルエンサーを活用するメリットについて事例を中心に紹介する。
プロフィールはこちら
  • 丹下 恵里 リクルートホールディングスに新卒入社。リクルートの新規事業開発組織にて、『Udacity』『99designs』など、複数海外スタートアップの日本マーケティングを担当。その後、『SUUMO』にてスマホサイト/アプリのプロダクトオーナーを経験。
    現在は、株式会社メルカリマーケティンググループにてオンライン/オフラインマーケティングを担当。
  • ※敬称略。講師・プログラムの内容は変更になる場合もございます。
    セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。